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CGプログラミング基礎 最終課題

雪の結晶

再帰関数を使って結晶構造を視覚化

再帰のサンプルでよく見る木のやつを6方向に伸ばしたら雪の結晶が作れると考え、実装してみたら添付ファイルの5枚目の画像のようになり、物足りなかったので中を塗るようにした。それぞれの枝の分岐点を多角形で結ぼうとしたが、普通に分岐点を取得していくと再帰関数の特性により思っているのと違う順番になってしまった。(再帰関数ではどんどん深い階層にもぐっていく)そのため三次元配列を用意し、それぞれの再帰レベルでの点のX座標Y座標を保持し、それぞれの再帰レベルで分岐点を結ぶことにより解決した。また、審美的なビジュアルを作るために背景の円形グラデーションと雪で奥行きを感じさせるためにfilter(BLUR,)を使用している。
https://github.com/purinxxx/processing_works/blob/master/snow/snow.pde

制作ソフト processing
製作期間 1週間

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